TOYOPUC
TOYOPUC MX
MX-CPUは、TOYOPUC-M,PC1を置き換える事が可能なCPUモジュールです。
PC3J/PC2Jの2スロットモジュールと同外形のCPUモジュールで、PC3J/PC2JのベースのCPUスロットとスロット0に取付けます。
また、MXベースはPC1バス(PG-I/Oバス)に接続可能であり、PC3J用I/Oカードが収納できます。
MX-CPUとMXベースを使用することで、M、PC1のシーケンスプログラム、I/Oカードの線番の変更無しで、置き換えることが可能です。
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1.汎用コントローラTOYOPUC

2. 新I/Oモジュール・新CPUのねらい

3.TOYOPUC-MXの開発(CPU部)
 
4.CPU仕様比較
5.TOYOPUC-MXの開発(I/O部)
6.機能の拡大活用
7.TOYOPUC-M=> TOYOPUC-MX 置き換え事例
8.MX活用によるリニューアル費用効果
9.まとめ  
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