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● 日 記 |
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2011年 今年の取り組み |
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○機体の効率UP
電流を流す線の巻き数を換える、ようなことができると効率UP。まずは、現状で性能計測。 |
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2010年11月6日 国分東小学校で課外教室 |
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11月6日(土)ぽかぽか陽気の中、国分東小学校で自動車クラブがソーラーカーや電気自動車のしくみについての体験学習を行いました。 またソーラーカーのしくみを説明した後には、児童から数多くの質問が飛びかい、興味を持っていることを感じました。 |
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| 2010年9月19日 柏原市民フェスティバル |
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9月19日(日)柏原市民フェスティバルが開催されました ソーラーカーも環境PRということで出展したのですが、 ○ ソーラーカーが鈴鹿サーキットのF1と同じコースを走っていることに驚かれたり、 ○ 東海大学が優勝してNHKでも放送された、あのソーラーカーにJTEKTのベアリング入っていた
なんてすごいと感心されたり、 |
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2010年7月31日〜8月1日 「DREAM CUP ソーラーカーレース鈴鹿2010」に出場 |
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| 2010年3月14日 軸本ビルにソーラーカーを展示 |
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7月のスズカまでの期間ですが、軸本ビルにソーラーカーを展示してもらえることになりました。 休日を利用しての搬入作業です。 オーストラリアでの世界最大級 大陸縦断ソーラーカーレースで “東海大学”が優勝したのですが、 そのモータと車軸のベアリングにJTEKT製のセラミック軸受が採用されており、その環境貢献と技術の PRです。 |
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| モーターファン イラストレイテッド誌にも取り上げられました。 | ||
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2009年8月2日 レース2日目、今日も雨の中スタートです |
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2009年8月1日 無事、レース初日を迎えましたが、生憎の雨・・・ |
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今年はあいにくの雨、太陽の恵み、発電量は期待できません バッテリーをいかに効率よく 消費していくかが勝負です モータの巻き線変更、大正解だったかも? |
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2009年7月31日 レース前日の車検です。スンナリ合格? |
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| 2009年 5月23日〜6月6日 モータの巻き線変更、手作りです |
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約40時間かかりました |
2009年5月16日 モータの巻き線変更にチャレンジすることにしまし |
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最高速性能は上位車にまかせることにして、 低速域での省電力性能をアップさせ、確実に周回数をアップさせる狙いです |
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2009年4月19日 今年のスズカに向け車体整備&方針検討会です |
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次世代を担う子供たちも積極的に参加しています |
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2008年8月3日 74周回を達成 (今年の目標 70周回をクリアしました) |
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決勝2日目はあまりの暑さのためか、電気回路が故障 ほかのチームに借りて修理し、なんとか出走。
トラブルはいくつかありましたが、無事35周回してゴール。 2日間の結果は目標達成の74周回です! (総合順位 18位/32台) 今年も自己記録更新!
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2008年8月2日 鈴鹿参戦です |
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2008年2月16日 芦屋大学でソーラーカー講習会がありました |
| 芦屋大学は鈴鹿でのレースでは最近は常に1位、世界のソーラーカーレースでも1位のチームです | ||||
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2007年8月5日 第2ヒートも順調でした |
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2007年8月4日 第1ヒートは順調 |
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2007年8月3日 今年も鈴鹿に参戦です |
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空気抵抗低減目的のタイヤカバー装着、軽量化目的の足回り変更 (スプリング→エアサス) などを行い、 大会に臨みましたが ・・・・・ |
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2006年8月26日 白浜で練習走行の機会があり、参加してきました |
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2006年8月6日 レース第2日目(第2ヒート) |
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第2ヒート、期待感一杯でスタートです。 ところが1周回っただけでピットインです アクセル(TVのボリュームと同じです)の調子がおかしいとのこと もう1周様子を見るということで送り出したら、2周目で立ち往生 今年の大会もトラブル... くやしい〜!!! (原因はコネクタ端子の接触不良でした.....) |
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2006年8月5日 レース第1日目(第1ヒート) |
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第1ヒート 周回数は34回、計算通りの走行です。 チェッカーフラッグの振られる中、走り終えました 近年にない いい成績です。みんな大喜びです このままいくと上位入賞も狙えるかも? |
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2006年8月4日 鈴鹿にのりこみました、まず車検です |
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2006年7月30日 フィルムシートの張り替え |
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空気がうまく抜けないんだよな〜 あっ、破れた |
2006年7月29日 傷んだソーラーパネルの張り替え |
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2006年7月8日 今年の鈴鹿に向け、準備開始 |
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バッテリーの充電チェック |
2006年3月26日 鈴鹿サーキットで試走会です。データ、一杯取り込むぞ〜 |
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2006年 鈴鹿への取り組み |
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2005年8月7日 スズカ 第2ヒート |
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2005年8月6日 スズカ 第1ヒートです |
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2005年8月5日 スズカです。これから車検です |
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| 2005年8月4日 スズカ前日、最後の点検は深夜に及びました |
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2005年 7月31日 ソーラーパネルの貼り付け完了 |
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2005年7月24日 フロントノーズをボディと接合 |
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2005年7月18日 フロントノーズの製作(シート貼り) |
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2005年7月9日 フロントノーズの製作(型作り) |
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2005年5月29日 破損したボディの再製作A |
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2005年4月23日 破損したソーラーカーの修復 |
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2004年8月1日 レース2日目 |
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| レース2日目、急遽作り上げた木造車でレースに参加できました。 | ||||||||||||||||
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初日は、新車の車検対応で徹夜、2日目は木造車への改造でまた徹夜、大変でした。 アイルトン・セナやシュマッハが出入りした鈴鹿のパドックに、深夜、のこぎりとカナヅチの音が鳴り響いていました。 出走を断念せず、走るという意思を行動で示したわけですが、周囲の方々の協力なしには出来ないことでした。鈴鹿高専チームの先生は学校の部室に木工機材があるからと提供を申し出てくれました。他のチームからも1本のドライバーから始まり、一杯協力して頂きました。 亀山工場の寮(鈴鹿の時は宿泊場所としてお世話頂いています)の舎監さんも、早朝に一旦着替えに戻ると連絡したら、温かいお風呂が用意されていました。 成績も姿かたちも、結果は不細工としかいいようがありませんが、あきらめなかったというところで、今年の鈴鹿にちょっとあたたかい思い出を残せることができました。 |
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2004年7月31日 レース1日目 |
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| レース1日目、やっと車検にパス。試走にこぎつけましたが... | ||||||||||||
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| さぁ、試走です。台風10号が直撃しており、すごい雨風です。
「慎重に走ってきてよ」と送り出したものの... |
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| 数分後、コントロールルームから緊急呼び出し。車が大破したとか? | ||||||||||||
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| 大破した車に呆然.... どうする? | ||||||||||||
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主催者側は、リタイヤするよりは2日目だけでも走れるなら走ってもらった方が嬉しいとか |
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2004年7月30日 レース前日、車検日です |
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| 鈴鹿のレース前日、車検はすでに始まっていますが、まだ車体は仕上がっていません | ||||||||||||
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2004年7月29日 明日からスズカ |
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| 明日から鈴鹿、 実はもう夜中の12時を回っています。あと数時間でスズカに出発です | ||||
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2004年7月23日 ボディ |
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| ボディ部分の製作、軽量化のため 極限まで穴が開いています | ||||||||
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2004年7月17日 電気系統 |
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2004年7月11日 モータの取り付け |
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2004年7月4日 シャシーの形が見えて来ました |
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2004年6月18日 新部室に引越し |
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2004年6月12日 FRP材の切り出し、そして接着 |
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2004年6月5日 作業スケジュールの打ち合わせ |
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2004年5月29日 紀北工業でアルミフレーム製作 |
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2004年5月22日 いよいよ製作開始 |
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軽量FRP材(見た目はダンボールです)を切り出して、エポキシ系接着剤で接合していきます |
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2004年4月10日 ステアリングの図面 |
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2004年3月29日 実寸大の図面を作りました |
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2004年2月21日 発注部品の検討 |
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2004年2月12日 カーデザインをPro-Eで検討 |
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カーデザインをPro−Eで検討です。ぐるっと回して眺めてみたり、ちょっと走らせてみたり |
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2003年11月1日 来年のスズカを目標に いよいよ新車製作スタートです |
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紀北工業高校を訪問しました。紀北工業はエンジョイクラスで豊富な優勝経験を持つチーム |
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紀北工業高校を訪問 チームの先生と一緒に記念写真です |
紀北工業高校は、既にオーストラリアでの World Solar-Car Rally (WSC)にも出場しています 「オーストラリアへの道」の大先輩です |
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2003年8月28日 打上げ、鈴鹿のレースはこうだったな〜回想 |
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2003年7月27日 レース2日目、巻き返せるか |
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さあ、今日こそは、電池がどれだけ充電できるか? |
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| 太陽パネルは冷却した方が 発電量が上がるので、 スポットクーラーで冷やしながら充電 |
おじさん二人で今日の無事を、 太陽パネルの下で祈る。 |
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| 充電率は約84%まで復活、 さすがリチウム電池 充電速度が非常に早い |
他のチームも緊張は高まる | |||||||||||||||||||
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| 遠くからKOYOチームを眺める | さあ、スタート、快走を始めるリルセンテ。 日中の一番発電量の多いときで、 太陽パネルの発電量だけで走行していた。 ソーラーパワー恐るべし。 |
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最後の周回を見守るKOYOメンバー、 おそろいのTシャツがかわいい。 |
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最後、ピット前に全車勢ぞろい。なかなか精悍 |
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来年は車体を新作し、車重、空気抵抗、車輪径、モータに合った走行パターン、転がり抵抗等をよく検討し テスト走行を重ねチャレンジだ!おう! |
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7月26日 レース1日目、夢のドリームクラスに挑戦 |
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2003年7月25日いざ出陣! |
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| トラックに積み込んで出発だ。 (みんなの力を結集、いつも高木モータースさんには感謝) |
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正面の顔 |
KOYOシールを貼って自己PR |
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モディファイマシンの全貌 |
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横 顔 |
背中を平らにして集光力アップ、軽量化、 安全の為のロールバー追加 |
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後 姿 |
パネル数アップ ドリームクラスらしくなったかな? |
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2003年7月23日 「もうすぐ夏だ!本番だ!鈴鹿だ!」 |
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梅雨の蒸し暑さ、セミの声、もうすぐ夏の鈴鹿だ〜 僕らの夏がやってくる、いい夏にしたい。 今年の大改造の内容を紹介しよう。→ 軽量化、発電量アップ、電気効率アップ |
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| (1)太陽電池の容量アップ | ||||||||||||||||||||
| 320W(パネル数8枚) → 720W(パネル数18枚)単結晶 | ||||||||||||||||||||
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| (2)モータの変更 | ||||||||||||||||||||
| ブラシレスモータ+大型コントローラ+チェーン駆動(重量15kgf)→ホイールインモータ(重量10kgf) | ||||||||||||||||||||
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| (3)バッテリーの変更 | ||||||||||||||||||||
| 鉛蓄電池(重量80kgf)→ リチウムイオン(21kgf) | ||||||||||||||||||||