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リチウムイオンキャパシタ

よくあるご質問

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»機器について

Qキャパシタセルの製品寿命はどのくらいですか?

A.

15年以上です。

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Q今後のラインナップ展開は?

A.

2024年新商品展開いたします。

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Q長期間使用することができますか?

A.

正常範囲でご使用いただければ、長期間使用可能です。

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Q機能一覧にあるサービスプラグおよび電源の内容

A.

遮断機にて対応しております。

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Q接続可能な最大モジュール数はどれくらいですか?

A.

特に制限はございません。

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Qキャパシタセルのカスタム対応は可能ですか

A.

継続量産需要がありましたら、協議させて頂きます。

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Q500Fセルより小さいサイズはありますか?

A.

継続量産需要がありましたら、協議させて頂きます。

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Qもしキャパシタセルの正負極が接触(短絡)したらどうなりますか?

A.

発熱および膨張による開封の可能性があります。直ちに使用中止してください。

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Qもしキャパシタセルに穴が開いたらどうなりますか?

A.

直ちに使用を中止してください。電解液の甘い香りがします。

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Qモジュールは、防水・防塵対策品ですか?

A.

未対応ですが、特殊仕様品として別途相談させてください。

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Q同じ静電容量の電気二重層キャパシタ(EDLC)と放電容量は同一ですか?

A.

違います。コンデンサの容量は「静電容量、単位:F(ファラッド)」で表されます。 リチウムイオンキャパシタと電気二重層キャパシタ(EDLC)は電圧帯が違うため、同じF値でもリチウムイオンキャパシタの方がより大きい(多い)電力量を蓄えることができます。
詳しくはこちら(コラム)をご確認ください。

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Q太陽光発電に使える製品はありますか?

A.

用途に限定はありません。

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Qモジュールの出力特性や内部抵抗の温度依存性は?

A.

あります。
詳しくはこちら(カタログ)をご確認ください。

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Qリチウムイオンキャパシタ使用時の充放電特性は?

A.

リチウムイオンキャパシタは電圧と放電容量の関係がリニアです(グラフ参照)。電圧を確認することで残容量を把握することが可能です。

各温度における放電曲線

放電グラフ.png

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Q電源システムにはどういう機能がありますか?

A.

電源制御・監視および通信機能があります。
機能はカスタマイズ可能ですので、お問い合わせください。

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Qなぜ安全性が高いのですか?

A.

正極にリチウム金属酸化物ではなく、活性炭を用いることにより、発火しにくい材料構成となっているからです。
詳しくはこちら(解説ページ)をご覧ください。

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»使い方について

Q電源システムは、1個2個の小ロットでも対応可能ですか?

A.

対応可能です。
費用についてはお問い合わせください。

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Qキャパシタセルの置き方で特性は変わらないでしょうか。

A.

キャパシタセルは、横置き、縦置き、平置きで使用できます。キャパシタセルの置き方で寿命を含めた特性が変わることはありません。

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Qメンテナンスは必要ですか?

A.

モジュールの場合、適宜セルバランスの調整が必要です。
セルの場合、仕様電圧範囲内であることを確認してください。

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Q保管条件は?

A.

高温多湿を避け、常温で保管ください。

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QCAN通信/RS485通信でアウトプットデータは異なりますか?

A.

同じです。

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Q通信方式は?

A.

CAN通信/RS485通信があります。

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Qモジュールを2台以上並列で使用できますか

A.

使用可能です。

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QリチウムイオンキャパシタをUPSの代替えとして使用できますか?

A.

そのUPSが必要とするエネルギーによります。

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Q真空内で使用可能なものはありますか?

A.

減圧シール(封止)をしているので、特に問題はございません。

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Q真空筐体内での使用実績はありますか?

A.

減圧シール(封止)をしているので、特に問題はございません。

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Q燃料電池(FC)との併用は相性が良いと聞きました。なぜですか?

A.

燃料電池は基本的に一定の電力を水素燃料がある限り発生し続ける為、急な大電力需要には対応出来ません。リチウムイオンキャパシタはその特性から電力の急な増減に対応出来る為、燃料電池との相性は良いです。

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Q交流(AC)でも使用できますか?

A.

リチウムイオンキャパシタは直流デバイスです。直流変換してからご使用ください。

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Qキャパシタセルにはどの位の圧力をかけても良いですか?

A.

0.1MPa以下でご使用ください。局所的な圧力は故障の原因となります。

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Qキャパシタセルは曲げて使っても良いですか?

A.

ご使用いただけません。
無理矢理曲げると内部短絡の恐れがあります。

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Q太陽光発電システムに後付けは可能ですか?

A.

後付け可能です。ただし、制御設備が別途必要です。

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Q制御電源は必要ですか?

A.

セルバランス調整用回路の電源として必要です。

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Q大電流対応が可能とのことですが、具体的に何A位まで流せますか?

A.

Fサイズによって違いますが、Cレートで400C位です(常温時)。
詳しくはこちら(コラム)をご確認ください。

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»購入・その他について

Q海外に輸出できますか?

A.

輸出可能です。リチウムイオン電池の様な危険物扱いは必要ありません。

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Q自動電圧均等化機能と電源システムのセルバランス回路の違いは?

A.

同じです。

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Q電子部品であるキャパシタ(コンデンサ)を開発・生産したのはなぜですか?

A.

将来の電動化へ向けた取り組みです。

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Q製品のラインナップを教えてください。

A.

セル、モジュール、電源システムユニットがございます。
詳しくはこちら(カタログ)をご確認ください。

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Q見積取得は可能ですか?

A.

可能です。ご連絡頂ければ弊社営業からコンタクトさせて頂きます。

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Qキャパシタセル単体で購入できますか?

A.

単体でもご購入可能です。ご連絡頂ければ弊社営業からコンタクトさせて頂きます

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