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ジェイテクトSTINGS愛知 秋田市小学生バレーボール教室を開催

7月26日(土)秋田市雄和体育館にて、秋田県バレーボール協会主催、株式会社ジェイテクトIT開発センター秋田の協力のもと、地域のスポーツ振興活動の一環として「秋田バレーボール教室(小学生)」を開催しました。
 
ジェイテクトSTINGS愛知の髙橋健太郎選手、荒木琢真選手、前田一誠選手、岩本大吾選手が講師を務め、県内の小学校・クラブチーム8チームから44名の小学生が参加しました。
練習では、片手レシーブや体を大きく使ったプレーを通じて、基礎の大切さを楽しみながら学びました。
岩本選手の豪快なスパイクに「すごい!」と歓声が響き、続くディグ体験ではプロの力強いスパイクを必死に受け止めようとする姿が見られ、参加した生徒からは「将来はプロになりたい」などの感想もあり、バレーボールの魅力を大いに体感できる時間となりました。
 
今後もジェイテクトSTINGS愛知は、スポーツを通じた学びやつながりを大切に、今後も地域のスポーツの振興に貢献していきます。

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ジェイテクトSTINGS愛知 秋田市バレーボール教室を開催

7月25日(金)秋田市雄和体育館にて、秋田県バレーボール協会主催、株式会社ジェイテクトIT開発センター秋田の協力のもと、地域のスポーツ振興活動の一環として「秋田バレーボール教室(中学生)」を開催しました。
 
ジェイテクトSTINGS愛知の髙橋健太郎選手、荒木琢真選手、前田一誠選手、岩本大吾選手が講師を務め、市内の中学校・クラブチームから合計4チームの中学生が参加しました。競技経験のある生徒を対象にアンダーパスやオーバーパス、ディグ、スパイクといった基礎から応用までの指導を行い、ボールコントロールの大切さをゲーム形式で体感していただきました。髙橋選手によるアドバイスに生徒たちは真剣に耳を傾け、また、選手の迫力のある実演を見た子供たちからは「すごい!」「やばい!」と歓声が響き渡り、驚きと喜びの表情が広がりました。
 
ジェイテクトSTINGS愛知は今後も地域のスポーツ振興活動に取り組んでいきます。

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ジェイテクトSTINGS愛知 徳島県バレーボール教室を開催

7月31日(木)、松茂町総合体育館にて、徳島県主催、徳島県スポーツコミッション共催による「令和7年度 ジェイテクトSTINGS愛知 バレーボール教室」が開催されました。
ジェイテクトSTINGS愛知からは川口柊人選手、河東祐大選手、秦耕介選手、高橋和幸選手が講師として参加しました。
 
県内の中学校・5校とクラブチーム2チームから、中学生男子26名が参加し、アップ、対人練習、ポジション別練習、試合形式のゲームなどを実施しました。
経験値の高い参加者が多く、選手からも「うまい!」「レベルが高い!」と驚く場面が多くありました。

練習中には選手からの「声をかけ合おう」というアドバイスをきっかけに、徐々にチーム内でのコミュニケーションも活発になり、充実した雰囲気の中で練習が進みました。中にはまだポジションが定まっていなかった生徒もいましたが、指導を受けた後「難しいかもしれないけど、アタッカーにチャレンジしてみたい」と新たな目標を語り、中学生たちはトップ選手の技術や姿勢に触れて、大きな刺激と今後の成長への意欲を得る機会となりました。

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『ジェイテクトSTINGS愛知 ×ライオン株式会社 手洗い教室・バレーボール教室』を開催

7月5日(土)、岡崎市立山中小学校で『ジェイテクトSTINGS愛知 × ライオン株式会社 手洗い教室・バレーボール教室』をライオン株式会社様ご協力の下で実施し、4~6年生までの27名が参加しました。
バレーボール教室では、荒木琢真選手と豊田昇平アシスタントコーチの指導の下、チーム対抗のレクリエーションや基礎練習に楽しみながらも真剣な表情で取り組む姿が見られました。続く手洗い教室では、ライオン株式会社の手洗いマイスターが講師となり、全員で活発に意見交換をしながら手洗いの大切さを学習しました。
参加したこどもたちは「荒木選手から高い打点で打つコツを教えてもらった」「今度はSTINGSの試合を観に行ってみたい」「泡が汚れをキャッチする特徴を知らなかったから、家族に伝えたい」などの声が聞かれ、バレーボール、手洗い、それぞれに学びの機会になった様子でした。
ジェイテクトSTINGS愛知は今後も、こどもたちの健全育成とスポーツ振興活動に取り組んでいきます。

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ジェイテクトSTINGS愛知 愛知県立岡崎聾学校バレーボール部指導教室を実施

7月8日(火)愛知県立岡崎聾学校のバレーボール部に、ジェイテクトSTINGS愛知から髙橋健太郎選手、秦耕介選手、豊田昇平アシスタントコーチ、OBの浅野博亮氏が講師として訪問し、競技指導を行いました。
指導教室には岡崎聾学校中学部・高等部のバレーボール部員20名が参加し、レシーブやスパイクの技術練習、ミニゲームなどで交流。迫力あるプレーに生徒たちは「プロの選手のスパイクを目の前で見て、怖いくらいの迫力だったけどすごく楽しかった」、「スパイクを打つときの体の向きを教えてもらってから、ボールが回転するようになった」などの感想が聞かれました。
髙橋健太郎選手は「ホームタウンの岡崎市で活動をすることで、試合を観に来てくれるこどもたちやバレーボールの競技人口が増えてくれたらうれしい。(指導では)会話やコミュニケーションが難しいところもあったが、スポーツはそういう垣根を取っ払うことができる」と話しました。
また、昨年に引き続き岡崎聾学校での指導教室に参加した秦選手は「何人か顔見知りのこどもたちもいて楽しく活動することができた。スポーツが持つ可能性はすごく大きいと感じたし、こういう機会を通して僕らがみんなに力を与えられていることも感じられたのでより一層身が引き締まる思い」と感想を述べました。
ジェイテクトSTINGS愛知は今後も地域のスポーツ振興活動に取り組んでいきます。

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ジェイテクトSTINGS愛知 能登半島地震災害義援金として寄付

この度、ジェイテクトSTINGS愛知は、株式会社ジェイテクトによるサーキュラーエコノミーの取り組みの一環として制作された「アップサイクル モーテルキーホルダー」 を2024-25大同生命SV.LEAGUE MEN 18節のホームゲームより販売し、売上金の163,500円(販売価格:500円×販売数:327個)を能登半島地震災害義援金として、被災地の方へ、寄付いたしました。

ジェイテクトグループは、「環境・地域貢献・スポーツ振興」を重点分野として、引き続き、社会貢献活動に取り組んで参ります。

サーキュラーエコノミー・・・資源や製品を循環させて活用し、付加価値を生み出し続ける経済システム

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ジェイテクトSTINGS愛知がホームタウン岡崎市で交流イベントを開催

615日(日)、ジェイテクトSTINGS愛知はホームタウン・岡崎市のイオンモール岡崎にて、交流イベントを開催し、約400人の方々にご来場いただきました。

イベントには、河東祐大選手、堺爽人選手、藤原直也選手が登場し、2024-25シーズンの岡崎市、および市民の皆さまからの温かいご支援に対する感謝を伝えた後、昨シーズンの印象深い試合を振り返るトークを展開。

来場者からは「昨年のこの(イオンモール岡崎での)イベントでSTINGSのことを知り、試合を見に行くようになった。トークショーで知った藤原選手を応援する中で、会場の応援が楽しくて何試合も足を運んだ」との声や、「優勝を目指して頑張ってほしい!」など熱い応援メッセージも聞かれました。

河東選手は「昨シーズン成し遂げられなかった優勝という目標に向けて選手・スタッフ一丸となって頑張っていきたい。ファンの皆さんも引き続き熱いご声援をお願いします」と2025-26シーズンへの意気込みを語りました。

ジェイテクトSTINGS愛知はこれからも、バレーボールを通じて地域に夢と元気を届けることをミッションに、地域貢献に努めていきます。

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ジェイテクトSTINGS愛知『碧南市バレーボール教室』に講師として参加

614日(土)、碧南市臨海体育館にて『碧南市バレーボール協会 2025トップアスリートVOLLEYBALL教室』が開催され、碧南市ママさんバレーボールチームから25名、碧南市小学生22名の計47名が参加しました。

ジェイテクトSTINGS愛知から荒木琢真選手、前田一誠選手、川口柊人選手と阿部純也・豊田昇平 両アシスタントコーチが講師として参加し、バレーボール初心者の小学生とはつなぐことを意識した運動を、ママさんバレーボール選手とは基礎トレーニングや、ゲーム形式の練習を実施しました。

主催の碧南市バレーボール協会担当者からは「こどもたちが積極的に参加していた」「ママさんたちも楽しそうでいい経験になった」との声が聞かれました。

ジェイテクトSTINGS愛知はスポーツを通じた学びやつながりを大切に、今後も地域のスポーツの振興に貢献していきます

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『第1回 岡崎市ママさんバレーボールSTINGS CUP』を開催

611日(水)、岡崎市バレーボール協会主催、岡崎市ママさんバレーボール連盟主管による『第1回 岡崎市ママさんバレーボールSTINGS CUP』が岡崎市体育館にて開催され、ジェイテクトSTINGS愛知は協賛として本大会をサポートしました。

市内のママさんバレーボールチーム19チーム、約200人が参加し、午前10時から延べ17試合が展開された本大会には、選手たちの元気な掛け声とともに白熱した試合を繰り広げられ、会場は終始活気にあふれていました。

堺爽人選手・藤原直也選手も試合を観戦し、藤原選手は「全体的にレベルが高く、ラリーが多いのは普段から練習されている証。STINGSの試合を観に来てくれているという方もいてうれしかった。今度は自分たちが面白いバレーを見せられるようにオフの期間、練習を頑張りたい」と意気込みを語りました。

今後もバレーボールの普及・振興活動を通して、地域社会とのつながりを大切にしていきます。

 

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『第23回 STINGS杯バレーボール大会』を開催

67日(土)、8日(日)の2日間、刈谷市バレーボール連盟主催、刈谷市ママさんバレーボール連盟主管による『第23 STINGS杯バレーボール大会』がジェイテクト体育館にて開催され、株式会社ジェイテクト(ジェイテクトSTINGS愛知)は協賛社として本大会をサポートしました。

市内のママさんバレーボールチーム25チーム、総勢300名が参加し、観客を含め約350人が来場。二日間に渡り、ADランクに分かれたトーナメント形式の熱戦が繰り広げられ、選手たちの掛け声が響く中、白熱した試合が続きました。

参加者からは「今年も参加できて嬉しい」「楽しく試合ができた」といった声が多く聞かれ、応援に訪れたご家族や地域の方々からも熱い声援が飛び交い、会場全体の一体感がより一層大会を盛り上げていました。今後もバレーボールを通じ、地域の皆さまとの交流を深め地域活性化へ貢献していきます。

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