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【岡崎工場・花園工場】岡崎市内 子ども食堂への寄付

2月17日(火)、岡崎市内の子ども食堂の運営資金としてお役立て頂くため、岡崎市社会福祉協議会へ寄附を行いました。寄附受納式には、岡崎工場、花園工場からそれぞれ総務課長が出席し、寄附に対する思いを述べ、目録の贈呈を行いました。社会福祉協議会の太田会長はじめ、多くの方から温かい感謝のお言葉を頂き、地元放送局や新聞社からの取材も受けました。

式の終了後に職員の方から、多くの子ども食堂からのお礼のメッセージをいただき、「食材の高騰で困っていたが、寄附のお陰で質を落とさず運営することが出来た」「クリスマスケーキを皆で楽しめた」など、たくさんの方の感謝の想いがそこにはありました。胸が熱くなると同時に、地域に支えられている当社が、社会貢献活動を通じて地域にお返しをすることの大切さを改めて感じました。

今後も、地域の皆さまのお役に立てる活動を継続してまいります。

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【関東工場/羽村】東京都羽村市の「子どもの育成支援活動」へ寄付

今年度も、地域の子どもたちの育成支援を目的とした寄付を行い、2月9日(月)羽村市役所にて目録の贈呈式が執り行われました。

今回の寄付は、地域の子ども達の健全な成長と発達を支援する事を目的としており、贈呈式では羽村市の橋本市長より感謝の言葉をいただきました。寄付金は、児童館やこども家庭センターでの活動・設備の充実に活用される予定であり、子ども達が安心して過ごせる環境づくりに役立てていただきます。

この様な社会貢献活動を継続することで、地域との連携を促進し、子ども達の未来を明るくするために重要な取り組みであると感じました。今後も地域社会への貢献に積極的に取り組んでまいります。

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第29回 JTEKTチャレンジカップサッカー大会の開催

2月7日、14日の二日間にわたり、第39回刈谷市サッカー連盟会長杯小学生サッカー大会6年生大会(第29回JTEKTチャレンジカップ)が刈谷市総合運動公園グリーングラウンドにて開催され、市内15校24チームが出場し、トーナメントでの熱戦を繰り広げました。

晴れ渡った青空の下、小学生最後の大会を全力でプレーする選手の頑張りにご家族や仲間の声援が沸き上がり、会場は大いに盛り上がりました。表彰式ではJTEKTロゴのTシャツを着た出場選手の前で優勝チームにカップを手渡しました。

地域社会貢献活動の一環として、青少年の健やかな成長とスポーツ振興の一助となるように今後とも支援を続けて行きます。

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【JCT】ジェイテクトStingers によるバドミントン教室の開催

128()、 株式会社ジェイテクトコーティング(JCT)は、愛知県刈谷市の双葉小学校にて、バドミントン教室を開催しました。ジェイテクトStingersの協力を得て、チームのコーチ、選手の4名が講師を務め、5年生児童105名を対象に実施しました。

選手のラリーやスマッシュを見た子ども達からは、「おぉー」と歓声があがり、トップ選手のプレーを間近で体感する貴重な機会となりました。児童からは選手からの「惜しい!」「いいね!」といったたくさんの声掛けが嬉しかった、との感想もあり、技術面のみならず、心の成長にもつなげられる活動となりました。また、体育の授業やクラブ活動にご活用いただけるよう、ネット・ラケット・シャトルセットを寄贈しました。

今後もジェイテクトグループは、地域のスポーツ振興・青少年育成に貢献してまいります。

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【JCT共催】ジェイテクトSTINGS愛知 双葉小学校にてバレーボール教室を開催

19()、愛知県刈谷市内の小学校にて、株式会社ジェイテクトコーティング(JCT)との共催でバレーボール教室を開催しました。ジェイテクトSTINGS愛知OBの興梠亮氏を講師に迎え、対象となる6年生児童96名が参加しました。

中学校進学を前にした児童に対して、部活動選択の際の一助になればとの思いや、体育を専門としない先生方の技術指導面でのサポートを目的に、体育授業の一環として実施しました。

多くの子どもたちが競技初体験ながら、「難しかったけど、楽しかった! バレーボール部もいいかも!」と興味を持つ声も聞かれました。「バレーボールは仲間を思いやるスポーツ」という興梠氏の言葉に、子どもたちは深く共感している様子でした。

今後もジェイテクトSTINGS愛知およびジェイテクトグループは、地域のスポーツ振興と青少年育成に貢献してまいります。

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【香川工場】東かがわ市内の子ども食堂へ寄附

社会福祉法人東かがわ市社会福祉協議会様への寄附目録贈呈式を1月22日(木)に白鳥社会福祉センター内にて執り行いました。寄附目録は、東かがわ市社会福祉協議会事務局長の松家様に贈呈しました。 松家事務局長からいただいた厚意の活用や謝意を賜るメッセージが印象的で心に響きました。贈呈式では、子ども食堂代表者の方や東かがわ市議会議員の方も出席され、子ども食堂活動紹介の報告を受けました。また、懇談の場を設け子ども食堂を実施する団体の困りごと今後の活動に対する想いや計画などについて貴重なお話を伺うことができ、活動の大切さを改めて実感しました。

今後も子どもたちの健やかな成長を支えられるように取り組んでいきたいと思っています。

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【徳島工場】徳島県 藍住町内 子ども食堂への寄付

昨年に引き続き、1月21日(水)に徳島県社会福祉協議会を通じて、地域の子ども達の健やかな成長を支えることを目的とし、徳島県 藍住町内の子ども食堂8団体に寄付を行いました。

贈呈式では、徳島県社会福祉協議会の梅田副会長へ伊藤工場長から目録が手渡されました。梅田副会長より感謝の言葉を頂いたあと、運営団体の皆様との歓談を行い、子ども食堂を取り巻く現状の問題点や課題を共有致しました。今後も地域との連携を推進し、子ども達の未来を明るくするための活動を積極的に取り組んでいきます。

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技能五輪・アビリンピック理解促進講座を実施

1月7日(水)、ジェイテクト高等学園は、愛知県立岡崎工科高等学校1・2年生の希望生徒5名を対象に、愛知県が主導し取り組んでいる技能五輪への理解促進を目的とした体験講座を実施しました。講師は、昨年10月の全国大会の自律移動ロボット職種で銀メダルを獲得した選手とコーチです。

講座では、ジェイテクトの紹介に加え、技能五輪の概要や魅力、選手になるための道のりをわかりやすく説明しました。続いて、銀メダルを獲得した実物ロボットによる競技デモンストレーションを行い、選手からはロボット製作での苦労や工夫が語られました。その後、参加者はロボット制御のプログラミング体験と、部品製作のための3Dプリンティング体験に分かれ、それぞれの基礎を体験しました。自分でデザインした3Dモデルがプリンタで形になる様子に驚きの声が上がりました。

今回の体験を通じて、技能五輪への関心を高めるとともに、モノづくりの楽しさをしっかりと伝えることができました。

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ゴルフ ジェイテクト "ワン!だふる" ジュニアレッスン会2025の開催

1月11日(日)、スポーツ振興・次世代育成の一環として、将来プロを目指す東海地区の中高生ジュニアゴルファー8名を対象に「ジェイテクト『ワン!だふる』ジュニアレッスン会2025」を開催しました。

当日は、ジェイテクトがサポートする青木瀬令奈プロ、成田美寿々プロ、大西翔太コーチが参加。ジュニア選手と一緒に体を動かしながら、ゴルフ技術やメンタル面の指導を行い、気軽なコミュニケーションを通じてゴルフの楽しさを再発見する一日となりました。

ジェイテクトは今後も、子どもたちの健やかな成長とスポーツのすそ野拡大を目指し、夢を与える場を提供してまいります。

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【田戸岬工場】高浜市内の子ども食堂へ寄付を実施

1223日(火)に田戸岬工場では高浜市内の子ども食堂の運営を支援するため、「たかはま子ども食堂支援推進協議会」へ寄付を行い、贈呈式を開催しました。当日は、副会長の上田様にお越しいただき、子どもの孤食を防ぎ、安心して食事ができる居場所づくりや地域で子どもを見守る取り組みについてお話しいただきました。地域のために活動される皆さまの思いに触れ、改めて地域貢献の大切さを感じる時間となりました。

地域と共に歩む工場を目指して、積極的に社会貢献活動に取り組んでまいります。

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